教室視聴覚設備

さまざまなメディアを利用する授業も、東京電機大学の特長のひとつです。教室には最新の視聴覚機器が数多く備えられています。

PDF 東京千住キャンパスの視聴覚設備

PDF 埼玉鳩山キャンパスの視聴覚設備

 〇ハイブリッド型(ハイフレックス型)講義
   令和3年度前期の講義は、オンライン型と対面型のハイブリッド型講義を行います。
   総合メディアセンターでは、ハイブリッド型(ハイフレックス型)講義対応に必要な機材の設置を行っております
   以下マニュアル等を載せていますので、ご確認ください。

   [マニュアル]
    https://tdu.box.com/s/0qhy00dy4wylhk2a61cyi6i1t3avv6qf

      各キャンパス マイク設備の「ある部屋」、「ない部屋」の一覧
      教室設置の機材(Webカメラ、音声ケーブル等)接続手順、Zoomへの接続手順等を公開しています。

コンピュータ教育設備

PC教室などを設置し、コンピュータの学習やコンピュータを利用した授業を展開しています。授業時にはひとり1台のコンピュータを操作できるように台数は十分に備えており、授業を円滑に進めるための授業支援システムを導入しています。

遠隔講義/テレビ会議

 遠隔講義については、キャンパス間、あるいは同一キャンパス内で、映像と音声の双方向コミュニケーションによる遠隔講義や、他大学との合同授業、国際会議等の利用も可能なシステムを導入しています。 
 テレビ会議については、時間の有効利用を目的に、キャンパス間で利用可能なシステムを導入しています。
多地点接続装置により、同時に6箇所(自場所を含む)を接続し、ひとつの合同会議を実施できます。
 TV会議システム(ハードウェア)を導入することにより、実現可能です。HD対応カメラを採用することにより鮮明な画像で送信し視聴することができます。

 2020年3月からは、「Zoom Video Communications, Inc.」にて提供されるビデオコミュニケーションプラットフォーム Zoomを導入しています。
 インターネット経由で学内外どこにいても、ビデオや音声、チャットや画面共有など、双方向のコミュニケーションが可能です。
上記遠隔講義や授業配信、テレビ会議だけでなく、講義型授業やアクティブラーニングなど様々な場面で利用することができます。
また、従来から設置しているTV会議システム(ハードウェア)と接続も可能です。接続方法については、総合メディアセンターへお問い合わせください。

 Zoomの使用方法の詳細は、以下総合メディアセンターのホームページをご確認ください。

  Zoom
   https://www.mrcl.dendai.ac.jp/mrcl/it-service/zoom/