総合メディアセンターの各システムは、利用者を特定するためにユーザIDとパスワード入力を要求します。入力されたユーザIDとパスワードによりユーザ認証を行い、利用許可を与えられた利用者のみがシステムを利用できるようになっています。

ユーザIDについて

総合メディアセンターの各システムを利用するためのユーザIDは次の通りです。

  • 学部生・大学院生:学籍番号がユーザIDです。(例 08jk999)
  • 教職員:職番がユーザIDです。(例 9999)
    教職員のユーザIDについて
  • 研究生・研究員:研究員番号/研究生番号がユーザIDです

パスワード(共通パスワード)について

総合メディアセンターの各システムは、ひとつのパスワード(共通パスワード)で利用できます。

パスワードは、総合メディアセンターのシステムを利用する上で大変大切な鍵です。このパスワードが無いと、一切のサービスを受けることができません。パスワードの管理は、利用者本人が確実におこなってください。自分自身で忘れることなく、他人からは推測されにくいものにしてください。

パスワードガイドライン

パスワードは、パスワードガイドラインをよく確認して、適切なものを設定してください。

パスワード変更

初期パスワードは必ず変更してください。学籍番号は半角・大文字で入力してください。

パスワード変更

 

●教職員の方へ
教職員の方がパスワードを変更する場合のみ、使用するIDが以下のページのように異なります。
ご自身のパスワード変更用IDを確認してからパスワード変更を行ってください。
注意: 下記ページにログインする際のIDは、職番です。
教職員のパスワード変更用IDを確認する(要認証)

利用可能なシステム

次のシステムを利用することができます。利用者情報を一元管理しているため、各システムは同じIDとパスワードで利用することができます。

  • 教育研究システム ユーザ端末
  • 情報コンセントシステム(無線LAN、有線LAN)
  • プリントシステム
  • メールシステム(@xxx.dendai.ac.jp)
  • 図書Webサービス(利用問い合わせ)
  • 図書サービス(貸出等)
  • Box(ファイル共有システム)
  • MARCOシステム(教室利用状況確認)
  • WebClass(学習支援システム)
  • その他