本学主催ではありませんが、総合メディアセンターで契約しているソフトウェア等のセミナー・ワークショップの情報をピックアップして掲載します。無償のものがほとんどですが、費用がかかるトレーニングなどもあります。研究などで必要なトレーニング・セミナー・ワークショップについては、指導教員へご相談ください。

このページの更新は不定期です。各イベントの詳しい情報はリンク先をご確認ください。

セミナー・ワークショップ

Adobe

  • Adobe イベント
    https://www.adobe.com/jp/events.html
  • Adobe主催ワークショップ「Unbox Yourself – 自分の姿、クリエイティブに解き放て!」https://www.mrcl.dendai.ac.jp/mrcl/2022/09/15/20220930_adobe_workshop/
    2022年9月30日(金)18:00~20:30、2022年10月2日(日)13:00~15:00
     「IDENTITY – 自分が自分である理由」について考え、15秒のショートビデオをPremiere RushとAdobe Expressで作ってみよう!
     こちらのイベントはTikTokクリエーターのMC TAKAさんをスペシャルゲストとしてお招きし、「IDENTITY – 自分が自分である理由」についてグループディスカッションを交え考え、最後にはアドビのツールを使って15秒のショートビデオを参加者自身に作成していただきます。
     また本イベントでは製品エバンジェリストによるPremiere RushとAdobe Expressのトレーニングも予定しておりますので、ツールを使ったことが無い学生も気軽に参加していただけます。
  • 企画やプロトタイプで活きる!バーチャルフォト制作フロー〜Substance 3D Collectionを活用したバーチャルフォト制作〜
    https://www.too.com/fun/webinar/adobe/substance2210.html
    10月6日(木)14:00~15:00 オンライン
     製造業の方や企画・プロトタイプ設計に関わる方など必見! 近年コロナ禍やコスト削減などのさまざまな背景によりバーチャルフォトが注目されています。
     バーチャルフォトを活用すれば、プレゼンやチラシ・カタログ・ECサイトなどに載せる画像やパッケージなども、より効率的にリアルに制作することができます。
     具体的にどんなシーンで使われるのか?どんな効果があるのか?をバーチャルフォト活用の事例から紐解きつつ、 手早くバーチャルフォトを作るためのAdobe Substance 3D Collectionを使った制作フローをご紹介します。
  • Adobe MAX
    https://maxjapan.adobe.com/
    10月19日(水)・20日(木)オンライン開催
    世界中から多くのクリエイターが集まる、クリエイターのための祭典に参加しましょう。
    第一線で活躍する著名人やクリエイターからクリエイティブな刺激を得たり、すぐに役立つテクニックを学んだり。オンラインでどこからでも参加でき、費用は無料です。
    • 「MAX Challenge」コンテスト
      https://blog.adobe.com/jp/publish/2022/08/24/cc-design-adobe-max-challenge-2022
      2022年8月24日(水)13時から2022年10月4日(火)23時59分まで。
      誰もがクリエイターになれるコンテスト「MAX Challenge」を今年も開催! Adobe MAXのロゴをモチーフにしたオリジナル作品を投稿してください。あなたの素晴らしいクリエイティビティを表現する年に一回のコンテストです。恒例の「グラフィック部門」、「モ―ション部門」に加え、 今年はAdobe Express部門を新設します。プロの方から初心者の方まで幅広くご応募いただける部門になります。ぜひチャレンジしてくださいね。

ANSYS

  • トピックセミナー 一覧
    https://www.cybernet.co.jp/ansys/seminar_event/special/
  • Ansys 2022 R2 アップデートセミナー
    https://www.cybernet.co.jp/ansys/seminar_event/2022R2/index.html
    • 10月5日 (水) 構造製品、モデリング製品、3D 設計製品
      • 【構造製品】Ansys Mechanical プリポスト機能、Ansys Mechanical ソルバー機能
      • 【モデリング製品】Ansys モデリング製品の変遷 と Ansys Discovery Modeling の新機能 ※SpaceClaim ならびに DesignModeler をご利用のお客様も、是非ご参加いただきますようお願いいたします。
      • 【3D 設計製品】Ansys Discovery Simulation の新機能
    • 10月6日 (木) 流体製品、モデリング製品、エレクトロニクス製品
      • 【流体製品】Ansys Fluentの新機能
      • 【モデリング製品】Ansys モデリング製品の変遷 と Ansys Discovery Modeling の新機能 ※SpaceClaim ならびに DesignModeler をご利用のお客様も、是非ご参加いただきますようお願いいたします。
      • 【エレクトロニクス製品】Ansys Electronics Desktop、Ansys HFSS、 Ansys HFSS 3D Layout の新機能、Ansys SIwave、Ansys Circuit、Ansys Q3D Extractor の新機能、Ansys Maxwell、Ansys Motor-CAD の新機能、Ansys Electroncis Desktop Icepak、Ansys Electroncis Desktop Mechanical の新機能
  • 構造・伝熱・連成解析を中心に Ansys Workbench Mechanical入門セミナーhttps://www.cybernet.co.jp/ansys/seminar_event/technical/ws_basic.html
    Ansys Workbenchとは解析のための統合環境であり、モデラー、メッシャー、ソルバー、最適化など、さまざまな設計および解析に関するツールが含まれています。
    Ansys Workbench Mechanical(以下 AWM)はAnsysWorkbenchに統合されているツールの1つであり、有限要素法解析プログラムAnsysが持つ幅広い解析機能のうち、設計者の使用頻度が高い解析機能を簡単なGUIで使用できるようにカスタマイズされています。
    本セミナーは、実習を通じてAWMの基礎的な機能と操作手順を習得いただき、設計現場での解析や検証をスムーズに行っていただけることを目的としております。AWMをはじめてお使いになる方は、是非ご受講ください。
  • ANSYS 2020R1 技術セミナーテキスト・例題用データ
    https://www.mrcl.dendai.ac.jp/mrcl/it-service/software/ansys/#ANSYS_2020R1

Femap with NX Nastran

  • どこまで出来る?VBAによるルーチンワーク自動化⑤ ~便利に使うためのFemapカスタマイズ~
    日時:10月5日(水) 14:00~14:30
    詳細・お申し込み:https://www.cae-nst.co.jp/seminar/210120/

JMP

  • Webセミナー ライブ
    https://www.jmp.com/ja_jp/events/live-webinars.html
    • 「目からウロコの統計学」セミナー&ワークショップ
      https://www.jmp.com/ja_jp/events/live-webinars/non-series/stat-202207-10.html
      統計は、文系・理系、職種や業務内容を問わず、さまざまな分野で使用されています。
      今回のセミナーでは、統計は難しいものでなく、研究や業務で役立つ学問であることを、株式会社リコー 廣野元久氏による書籍「目からウロコの統計学」を用いて具体的にご紹介します。
      全15話のエピソードから第1話~12話を7回に分けて、各回とも講義 + JMPによるデモンストレーション + 質疑応答の構成で開催します。各エピソードから統計学の考え方を学んでいただけるセミナーとなっています。
      • 開催日時 各回とも13:00~15:00
        第1回:  7月14日(木)
        第2回:  7月28日(木)
        第3回:  8月25日(木)
        第4回:  9月15日(木)
        第5回:  9月29日(木)
        第6回:10月13日(木)
        第7回:10月27日(木)
    • 簡単!統計解析ツールを活用しよう ~データ読み込みから分析結果の共有まで~https://www.jmp.com/ja_jp/events/live-webinars/academic/start-jmp-2022.html
      「データにしっかりと裏付けされた論文を作成したい」、「実験で得られたデータを有効に活用したい」、「手間のかかるデータ解析を効率化したい」…… データを前に、多くの方々が、こうした壁に直面しているのではないでしょうか。
      これらの課題を解決するのが、統計解析ツール「JMP(ジャンプ)」です。本セミナーでは、「JMP」の機能を用いて、データの読み込みから分析、さらに結果の保存や共有までを、デモンストレーションを交えてご紹介します。
      • 開催日時
        9月13日(火)14:00~15:15
        10月19日(水)14:00~15:15
        11月10日(木)14:00~15:15

        ※ 各回とも同内容です。ご都合に合わせてご参加ください。
    • JMPをマスターしよう 主成分分析/クラスター分析編
      https://www.jmp.com/ja_jp/events/live-webinars/mastering-jmp/mastering-pca-202210.html
      • 第1回:入門 ~ 基本事項と操作方法、分析レポートの解釈について ~
        • 主成分分析の基本事項とJMPによる操作(多変量の相関 →  主成分分析へ)
        • クラスター分析の基本事項とJMPによる操作(階層型、k-means法)
        • FAQ(主成分分析とクラスター分析の機能に関する良くあるご質問とその回答)
      • 第2回:活用 ~ 分析事例とJMP特有機能の紹介について ~
        • 主成分分析、クラスター分析を用いる分析事例(アンケートデータ、製造データの事例等)
        • 主成分分析における外れ値分析、外れ値の要因特定について
        • 主成分分析とクラスター分析の連携
        • 参考情報、Tipsなど
      • 開催日時
        2022年10月4日(火)、 12日(水)
        15:00~16:30
        いずれもライブ開催

SAS Institute Japan

SAS OnDemand for Academics(SODA)のSAS Studioを使用

Mathematica

ヒューリンクス主催セミナー
https://www.hulinks.co.jp/software/math_develop/mathematica/section02_seminar

MATLAB & Simulink

  • AI・データサイエンスの入口と出口~データアクセスとデプロイ~
    https://jp.mathworks.com/company/events/webinars/upcoming/data-access-and-deployment-in-ai-3853339.html
    11月8日(火) 14:00~15:20 @オンライン
     AI/データサイエンスを実践するためのワークフローとして、データアクセス→前処理→機械学習・ディープラーニングのモデル作成→デプロイを準備よく繋げることで、効率的に進めることができます。今回、ワークフローの入口(データアクセス)と出口(デプロイ)にフォーカスしたセミナーがついに実現。AIを本格的に実践するために意外と重要な2ステップをじっくりと紹介します。
     ラボベースでのAIをスケールアウトして業務システムに適用する過程で、データ源のフォーマットが異なっているケースがあります。前半ではAI・データサイエンスのワークフローの入口部分に注目して、効率的に進めるための機能をご紹介します。
     後半はデプロイにフォーカス。MATLABから簡単にWebアプリ化して展開するソリューションや、サーバー・クラウドに展開して既存アプリケーションと連携させる上でのコツをご紹介します。
  • AI x 自然言語! 夢じゃない 最新技術で あれもこれも
    https://jp.mathworks.com/company/events/webinars/upcoming/ai-and-nlp-sota-algorithms-3853709.html
    11月29日(火) 14:00~16:40@オンライン
     著しい速度で発展している自然言語処理の世界。少し前までは困難だった解析も可能になってきている昨今です。是非、本セッションに参加いただき、皆様もその手で言語処理のドアを開けましょう。
     セッション前半は、岐阜大学工学部 横田康成教授にご登壇いただき、ポストコロナの新しい自由記述レポート採点方法についてご紹介いただきます!当然のように行われてきた一人の教員による採点は、主観も入り、採点が進むにつれて疲労もしてくるし、採点基準も変わってくるため、実は思いのほか不正確です。テキスト処理による採点者に依存しないレポート自動採点に興味のある大学の先生方、市場の声やアンケートから品質向上を目指す企業の方など、幅広い方にお勧めの内容です。
     後半では、大量のテキストデータを利活用する一手法である”情報検索”に焦点をあて、ハンズオンと座学を行います。事前準備は不要ですので手ぶらでご参加ください。

Microsoft

  • Microsoftイベント開催情報
    https://www.microsoft.com/ja-jp/events/
  • 日本Microsoft オンラインイベント、トレーニング
    https://microsoft-events.connpass.com/
  • Microsoft Ignite
    https://ignite.microsoft.com/ja-JP/home
    10月13日(木) – 14日(金)
    インフラエンジニア、IT アーキテクト、テクノロジ意思決定者、開発者をはじめとする全ての IT エンジニアを対象とした、マイクロソフト年次最大級のテクニカル カンファレンス「Microsoft Ignite」。今年は、日本時間 10 月 13 日 (木) – 14 日 (金) の 2 日間、デジタルのライブ配信と会場でのハイブリッド形式で開催します。
    Microsoft Ignite を通して、以下のことを学ぶことができます。
    • マイクロソフト ツールやサービスをはじめとする最新の技術情報やトレンド、未来に向けて注目すべきイノベーション、今すぐ活用すべきソリューションを、事例を通して学びとれる。
    • グローバル規模のトレーニングを通して、最新のマイクロソフト テクノロジを活用したテクニカル スキルを習得できる。
    • 参加者、技術コミュニティ、そしてマイクロソフトの技術エキスパート同士でミートアップする機会が多く設けられており、ネットワーキングを拡大できる。

Rhinoceros

アプリクラフトによるトレーニング
https://www.applicraft.com/seminar-training/

マニュアル・チュートリアル
https://www.applicraft.com/manual-tutorial-download/

SOLIDWORKS

  • 常識をくつがえす設計手法!?パターンを組み合わせて回路設計をやってみよう!
    http://cad.weblike.jp/3d-solidworks/eNews/Eventnews/2022/AE221012.html
    10/12(水):10:00~10:30 / ②10/12(水):14:00~14:30
    *①、②は同じ内容になります。ライブ配信型のWebセミナーです。
     製品設計の大半は流用できる要素がたくさんあり、繰り返し作業を減らすためにもうまく活用したいですよね?
     今回ご紹介するのは、SOLIDWORKS Electricalの標準機能であるパターン機能と、Excelを利用した回路図の自動生成機能の利用方法となります。
     パターン機能とは、頻繁に使用する回路の種類や仕様情報をライブラリ・テンプレート化する機能のことで、設計の標準化や設計データの再利用が可能です。そしてExcelを利用して、そのパターンの組み合わせから回路図を自動生成させることができます。
     さらに設計効率化を目指したい方や、これから電気設計を始めようとご興味持たれている方、是非ご参加願います。
  • 3DEXPERIENCE WORLD JAPAN 2022「“IMAGINE” ~想像をつなぎあわせ、未来を創造する~」
    https://3dxwj2022.eventplus.io/solidworks-3dxwj2022
    東京会場: 11月14日(月)東京ポートシティ竹芝 開場 8:30 開演 9:30
    オンライン会場:11月14日(月)~12月4日(日)※11/14は東京会場のライブ配信あり
    これから先の世界を自由に”想像”し、つなぎあわせることで人は無限の力を生み出します。そして、多くの人とその想像力が“つながる”ことで、更なる進歩を遂げる未来を”創造”することができる・・その未来に向けて、源泉となる数々のセッションをご用意いたしました。
    基調講演では宇宙飛行士 野口聡一氏にご講演をいただきます。3回の宇宙飛行から経験された宇宙開発のイノベーションや、次世代への技術・経験の継承、またミッションにおけるチームワークや多彩な才能とのコラボレーションづくりなどを熱く語っていただきます。
    基調講演後には、野口氏と第一線のスペシャリストとのパネルディスカッションをはじめ、日本の中小企業を支える、ダイヤ精機 諏訪氏、由紀HD 大坪氏、浜野製作所 浜野氏、znug design根津氏(順不同、敬称略)によるゲストスピーカーセッション。50を超える事例/テクニカルセッションなどお客様の想像を創造にかえる、多彩なプログラムをご用意しております。是非サイト内プログラム詳細よりご確認ください。

Unity

  • SYNC
    https://events.unity3d.jp/sync/
    2022年10月25日(火)・26日(水) オンライン
    SYNC 2022 は、Unityユーザーのためのテクニカルな講演が一堂に会する大規模オンラインカンファレンスです。ゲーム、映像・アニメ、自動車・輸送、建築・建設、ロボティクスなど、様々な産業分野に広がるUnityの開発事例や技術的なナレッジをテーマにした数多くのセッションをオンラインで配信いたします。
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000218.000016287.html

Web of Science(クラリベイト社)

Web of Science ⇒ https://lib.mrcl.dendai.ac.jp/webpage/journal/WoS.html

Autodesk

  • 開発・打ち上げコストの大幅低減により宇宙教育も拡大する超小型人工衛星。 Fusion 360 で円滑なシステム開発を支援
    超小型人工衛星の開発を単一プラットフォームで実現する Autodesk Fusion 360
    https://www.autodesk.co.jp/campaigns/education/microsatellite-webinar
    日時:2022年10月13日(木)19:30-20:30
    講演者:日本大学 理工学部 航空宇宙工学科 山﨑 政彦 准教授、本プロジェクトリーダー 柳原 大輔 氏
     本オンラインセミナーでは、超小型人工衛星のトレーニングキットである「HEPTA-Sat」を開発し、現在超小型人工衛星の「Prelude」を開発中の日本大学 理工学部 航空宇宙工学科 山﨑 政彦 准教授にご登壇いただき、超小型人工衛星の開発にどのように Autodesk Fusion 360 を活用したかをご共有頂きます。
     宇宙開発や超小型人工衛星にご興味のある方、また Fusion 360 が実際に学校教育や研究の現場でどのように活用されているのかを知りたい方にお勧めのオンラインセミナーでです。
  • Autodesk AREA Japan
    オートデスク メディア&エンターテインメント事業部のWebサイト。オンラインセミナー等の情報が多く掲載されています。
    https://area.autodesk.jp/
  • Autodesk University 2022
    https://www.autodesk.com/autodesk-university/ja/conference/overview
    9月27日~29日@New Orleans
    デザインとものづくりカンファレンス AU 2022 にご参加ください。今年は対面式とオンライン形式で開催します。無料の AU 2022 デジタル パスをご利用になると、ライブ配信やオンデマンド配信のクラス、シアター トーク、基調講演、スペシャル セッションなどのさまざまなコンテンツにアクセスできます。

Tableau

Tableau イベントとカンファレンス
https://www.tableau.com/ja-jp/community/events